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ルーフシェードと従来工法との比較

低価格・短期施工で驚異の遮熱効果を実現

従来の直射日光対策は、屋根材を二重構造にし内部にグラスウール等の断熱材を施す「屋根材二重構造」、屋根材に特殊塗料を塗布し太陽光線を反射させる「遮熱塗装」、または屋根にスプリンクラーを施し、気化熱により温度上昇を低減させる「直接散水」や屋上緑化などの対策が施されていました。

しかし、いずれの工法も初期投資やランニングコスト面から得策とは言えず、その対策が急務となっておりました。
ルーフシェードは従来工法よりも大幅にコストを削減し、しかも短期施工(1日約500u)により驚異的な遮熱効果を実現いたしました。

ルーフシェードの施工方法(工法特許取得)

ルーフシェードの施工方法

ルーフシェードと従来工法の比較表

工法 施工の簡易性 初期投資・ランニングコスト ×欠点・○優位点
ルーフシェード 屋根に穴開け、ビス止め無し
1日約500uの施工が可能
シート張り替えのみ ○撤去の簡単
○屋根材を紫外線から保護
○遮熱効果の長期持続
○雨音の消音効果
屋根材二重構造 工期が長い・レッカー等の
重機が必要・重量が大
ルーフシェードに比べ
初期投資大
(後施工の場合・当社調べ)
×屋根材間の断熱材が
 暖まった空気を保温して
 しまう
遮熱塗装 後期が長い・足場が必要
屋根の状態により
下処理が必要
ルーフシェードに比べ
初期投資大
(高性能商品の場合・当社調べ)
×撤去不可能
×汚れによる機能劣化
散 水 配管・スプリンクラー・
ポンプが必要
水道料金及びポンプ稼働用
電気料金が必要
×湿気による屋根材の腐食
×渇水時には印象が悪い
屋上緑化 工期が長い・重量が大 ルーフシェードに比べ
初期投資大
(後施工の場合・当社調べ)
×湿気による屋根材の腐食
太陽電池 工期が長い・レッカー等の
重機が必要・重量が大
初期投資莫大 ×投資回収に不安がある
○クリーンエネルギーを生む

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