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節電対策には、外付けテント・オーニングが最適です!

テント・オーニングで節電対策

夏の消費電力店舗やご家庭では、電気の消費量が最も多いのが、エアコンです。
エアコンの使用を抑えることが一番の節電方法ですが、テントにより直射日光を遮ることにより節電出来ることが、あまり認知されていないようです。
昨年の原発事故以来、節電対策が叫ばれておりますが、具体的な節電方法としてはエアコンの電気消費量を削減するのが最も効果的です。
窓周辺の日差しをカットすることによって、室内温度の上昇を抑えて電気消費量を大幅に削減できます。


室内で日除けをした場合と外付け日除けした場合の比較

(出展:早稲田大学 木村研究室)

外付け日除け使用時の比較

太陽の暑い日差しが直接、建物全体を暖めてしまうため、室内の温度までもが上昇し室内を冷やすエアコンもフル稼働で消費電力量も多くなってしまいます。
太陽の暑い日差しをオーニングで受けて影ができることで、窓周辺の温度が半減し、室内温度の上昇も抑えエアコンの設定温度28℃でも快適に過ごすことができます。

 

 

 

オーニングテント使用とカーテンやブラインドとの比較

(日本オーニング協会の実績データ資料)
※参考資料であり、保障値ではありません。

外付け日除けと室内日除けの比較資料

熱を感じさせる赤外線を和らげる効果があるので、エアコンによる冷房の消費エネルギーを大幅に削減できます。 オーニングテントにより、電気代を節約する効果がありエアコンを効率良く使用できます。


室内で日除けをした場合と外付け日除けした場合の比較

(出展:東京理科大学 井上研究室)

外付け日除けと室内日除けの比較資料

検証結果:外付けされた窓側の温度が29.8℃に対して、室内の日除けでは34.7℃(明色)・40.1℃(中間色)となり、外部での日除け(外部遮へい)がより効果的な日除け対策方法となった。

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